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スポーツ・国際行事

2007年ユニバーサル技能五輪国際大会記念千円銀貨幣

まず現物のここを見る

表面の虹と大会シンボルマーク、裏面の富士山、額面1,000円と平成19年銘を見て、直径40mm・量目31.1gを測る。

額面
1,000円
年銘
平成19年
直径
40mm
量目
31.1g
材質
銀・純銀

見分ける順序

  1. 表の主題を確認
  2. 裏の主題を確認
  3. 額面1,000円
  4. 平成19年銘
  5. 直径40mm
  6. 量目31.1g
  7. 銀・純銀を照合

似た貨種と分ける点

同一シリーズの別貨種は一覧にないため、表の虹と大会シンボルマークと裏の富士山を主な照合点にする。

この貨種を一度で把握する

表面の虹と大会シンボルマークと、裏面の富士山の組合せが識別の中心になる。年銘は平成19年、額面は1,000円。材質は銀、品位は純銀。直径40mm、量目31.1g、造幣局一覧の発行枚数は80,000枚。現物では表の虹と大会シンボルマーク、裏の富士山、額面、平成19年銘を読み、最後に直径と量目を測る。同一シリーズの別貨種は一覧にないため、表の虹と大会シンボルマークと裏の富士山を主な照合点にする。検索語には「2007年ユニバーサル技能五輪国際大会記念」「虹と大会シンボルマーク」が使える。造幣局の個別ページで図柄・素材・品位・量目・直径を、記念貨幣一覧で発行年と発行枚数を照合した。表面を磨かず縁を持ち、図柄と計測値を組み合わせて候補を絞る。

公式仕様

シリーズ2007年ユニバーサル技能五輪国際大会記念
発行年・年銘2007年・平成19年
額面1,000円
貨種銀貨幣
材質・品位銀・純銀
構造単層
直径40mm
量目31.1g
表面図柄虹と大会シンボルマーク
裏面図柄富士山
発行枚数80,000枚